もちもち食感がたまらない! 8月7日は「生パスタの日」

8月7日は「生パスタの日」

8月7日は生パスタの日です。

生パスタは、もちもちの食感と小麦本来の風味が魅力。生パスタを使えば、家庭でも本格的なイタリアンを楽しめそうですよね。

しかし、なぜ8月7日が生パスタの日になったのでしょうか? この記事では、記念日制定の背景と関連する資格について紹介します。

8月7日は「生パスタの日」

8月7日は「生パスタの日」

生パスタの日は、生めん類の製造業者団体である全国製麺協同組合連合会によって制定された記念日です

「な(7)ま」「パ(8)スタ」という語呂合わせから、毎月7日と8日が生パスタの日とされています。さらに、同連合会では別途7月8日も「生パスタの日」と定めています。

記念日の背景には、「生パスタならではの魅力をもっと多くの人に知ってもらいたい」という思いがあります。

生パスタの日に、生パスタだからこそ感じられる素材の香りやもっちりとした食感などを、食卓でじっくり味わってみませんか?

イタリアンが好きな人におすすめの資格「イタリア料理ソムリエ(R)」とは

「とにかくイタリアンが好き!」「料理の知識を生かして仕事や活動の幅を広げたい」。そんな方におすすめの資格が「イタリア料理ソムリエ(R)」です。

この資格は、イタリア料理の基礎知識から調理方法、使用する食材、栄養価まで、イタリア料理に関する幅広い知識を証明するのに役立つ資格です。

受験資格は特に設けられておらず、料理の実務経験がなくても挑戦できます。インターネットからの申し込みで在宅受験できるため、全国どこに住んでいても受験しやすいでしょう。

見事合格すれば、イタリア料理ソムリエ(R)の称号を獲得できます。資格を取得することで、自宅やお店でイタリアンを食べる楽しみが広がるはず。飲食店勤務の方は、スキルアップにもつながるかもしれません。イタリアンが好きな方や飲食店勤務の方は、受験を検討してみてはいかがでしょうか?